じわ〜っとこみ上げるものがありました。
Wさんありがとう♪
「神様の御手の中に。」 by Wさん
最近、感じていること。
それは、
わたしは、「わたし自身」をすべて明け渡していきたい、ということ。
言葉を変えると、それは
「すべて神様のもの」ということ。
この生活も、この仕事も、この想いも、感情も、思考も、出来事も、出会いも。。。
わたしのものなど、ひとつもなかった。
すべては、神様のもの。
戸惑いも、緊張も、
混乱も、落ち込むことも、
うれしいことも、悲しことも、
喜びも、苦しみも、
人生そのもののすべてが
神様の手の中にある、ということ!
なにか感情が湧きあがってきたら、
それは神様のものだから、
否定したりしないで
素直に受け取っていきたいです(^^)
つまり。
「すべて」が神様のものなんだから
自分から湧き上がるものだってそうなのだから、
素直に。
あるがままに。
気持ちのままに。
思う存分生きましょう、ということだと思います(^^)
それが、神様に対しての敬意。
神様の描く脚本の全体像なんて
みえるわけありません。
だから、理由がわからなくとも、それが正当かどうか疑問であっても、
それでいいんだと思います。
どうせ、全体像などわからないのだから。
自分は、それにのっかるだけ。
その与えれた経験を「いただく」だけ。
両手を広げて。満喫して。
必要なのは、「神の御手の中にあるんだ」という信頼感だけ。
そう思うと、すべてが祝福で、すべてが幸福なんだ、って気付かされます(^^)
・・・・・・
〜愛は、「いまここ」にあります。
あなたがすべてをゆだねるとき
大きな信頼感、安心感の中で 愛がみえてきます。
今日出会った人の、瞳の奥をのぞいてご覧。
そこに、あなたと同じ「いのち」の輝きがみえるから。
懐かしい、あなたと同じ「いのち」が感じられるから。
すべてが神様の御手の中にあります。
だから、あるがままでよいのです。
すべては、計画通りなのだから。。。